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■写真1![]() |
■写真2![]() |
■写真3 ![]() |
■写真4 ![]() |
■写真5 ![]() |
■写真6 ![]() |
■写真7 ![]() |
写真1のように自分のスタンスの幅が小さいと大きく前に動かなくてはいけない。
それだけ時間がかかってしまうが、写真2のように左足を出来るだけ前に出していると、ほとんど動かなくてすむ。
このとき、上半身の位置が左足の位置にかかわらず、同じでないといけない。
次に相手の凶器ばかりに気をとられていてはいけない。相手の凶器の動きを見ようとしないで、腕の動きに注意する。
凶器が長くなれば、遠心力などがかかり速い速度で動く。捉えにくいものを見るより、この凶器を動かしている腕の動きをとらえる方が大事である。
そして下之目付で相手の攻撃のタイミングを知ることも大切である。
※ムービーは鉄パイプで攻撃された場合の例である。
■写真1

写真のように、後ろを振り返って見ることができない位置から拳銃を突きつけられた場合、これが拳銃なのかナイフなのか、他の武器なのかを一切確認できない。
そこで、たとえナイフであっても、銃器と考えて対処するほうが安全である。
■写真2

体を斜め横に傾け射撃線から逃れながら…
■写真3

左腕を上に放り上げ右足を進める。左足を軸にしてコマのように回転するのがコツ。
■写真4

左手の力を抜いて相手の腕に鉤手で絡ませるながら、右肘打ちを喉に入れる。腕に力は入れない。
拳を握るなどして腕に力をいれると、相手は容易に銃を持った手を引き抜ける。
■写真5

さらに右に回転して右順手で相手の銃を奪う。
■写真6

相手に銃口を向けてすばやく後退する。この場合も逆手で銃を奪ってはいけない。
※ムービーはショットガンを突きつけられた場合の例である。
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主な収録内容 |
製作・発売元:株式会社クエスト 1時間28分 販売定価:5880円(税込み)
ホームページでの割り引き価格:5460円(税、送料込み,ただし離島等一部の地域は除く) 支払方法は郵便振替となります。
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「総合実戦護身術功朗法」
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